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XU7NPC AS-133
 XU7NPC IOTA AS133

 

 

Date: 26MAR.2012 –29Mar.2012

QTH: Koh Rong Samloem Island. IOTA:AS-133

OP Call: XU7NPC, XU7DDD

 

Dive shop 手配の島へのツアーを利用。

船代、バンガロー、食事代金がセット。

ただし電気は発電機で発電なので、18-20時まで供給なので運用の為の電気代金は追加ガソリン料金を支払って運用した。


 

ダイブショップ専用のハシケ。

 

 

ハシケでバラクダーが釣れる、地元の子供。

覗いているのが鮎つり名人XU7DDD

 

 

 

 

 


ダイブショップのマーク、 日本人Kyokoさんが経営参加。

 


食堂

 

 

 

 

 

 

最南端岬。

 

入り江の集落

 

 

 

14MHz HB9CV

 

21MMz HB9CV

 

XU7NPC/AS-133  蚊の攻撃があるので蚊帳は必要。

 


 soyounara 思い出の島影よ。


■ !! XU7NPCは10am 03APR.SHV-PNHへ向かいました・

4日 PNH-HCM-Vungtasu とshackへ向かい得意のRTTYそして期待の6mへ8APR.までQRVの予定です。

Shackの様子は ↓

http://dxshack.net/XV/VT-shack.html


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IOTA/AS133
 Bolg 2012-03-26

XU7NPC,XU7DDD IOTA AS133へ。

 QRV 開始!!  11Z 26Mar。


26Mar.2012 720am ホテルからXU7NPC,XU7DD IOTA AS133へ向かいました。

329日の朝まで島に滞在とのことです。

 運用地点まではSHVから船で2時間の距離の島 ここはダイブ客の多いKoh Rong Samloemです。(Kohとは島の意味。 ここへは船便があり、宿泊設備があるのは、ダイブ客目当てです。

 この状況は、アマチュア無線家間では有名で最近運用が行われている領土権争いの舞台、南沙諸島(スプラトリー)の運用/1S局と同じ政治、経済的背景ですね、、、Hi

XU7NPCの今回のカンボジア訪問の目的であった,タイ湾の島からIOTAでの運用です。

彼らの使用Callはそれぞれのコール+IOTA  AS133とかになるのではないかと思われます。 


思い出せば、10年以上昔、私の、最初のXU/カンボジアの島/IOTA運用時は、まだ戦争直後・・監視のため、法律で固定局しか許されなかった時代。したがって島の住所?で新たな固定局を申請し許可を得ました。

その時、郵政省より指定されたコールサインがXUXOでした、(私はそんなコールを希望して申請していない。)

これに対して当時のアマチュア無線雑誌モ-ビルハム(JA1FUY編集長)MHのDX欄でイチャモンが付いたことを覚えています.hi 



4mポールをSHVで用意、後ろがANTs、そしてお迎えの車。

写真は出発直前のホテル前のXU7NPC14,21,50MhzHB9CV、TS590,TS480、4mポールなど写っています。 なおXU7DDDからは撮影を許可されなかったので写真はご紹介できません。

Hiroo


ーーーーーーーーーーーーー

DX Report 26.MAR 2012

XU7DDD       1116Z  14210.2 FB sig tnx AS-133               JH3CCT-9     



追加 : Island 地図


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